素浪人Joeのスローライフ
2004年10月
2004年10月17日
青空・・・!
久々の青空・・・好い天気です!
近ごろは空を見上げることが多くなった。
碧い空に白い雲、流れて行く雲を眺めるのは飽かない。
雨が続いていたあいだに
気温がドンドン下がって
秋はもう真っ盛りだよ
北海道はもう雪が来ただろうなぁ・・
みちのくはもう紅葉の盛りだろうなぁ・・
日光も・・・
ア~ァ… 旅に出たいよぅ~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※画像の中の詩は上田敏の訳詩集『海潮音』から
原詩はテオドル・オオバネル これ大好きな名訳です。
「波羅葦増雲」はパライソウと読み、天国の意味。
at 20:46|
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言葉のImagination(好きな詩)
2004年10月14日
不良老年だよん~!
あ~ぁ……今夜も終電です。
友人と話し合っていて
気がつけば12時…
それも居眠りして、乗り過ごして終着駅「大船」
割増料金タクシーで、やっとご帰館で~す。
不良老年…ほんとしようがない…と反省はすれど、
また繰り返すのは、目に見えています。
でもさぁ~
限られた人生、
元気なうちにたのしまなくちゃぁ、
一度きり「今ここで…」の人生ですものね。
オヤスミなさ~い
幸いにしてまだ生きてたら、
また明日付き合って下さいね…みなさ~ん
at 01:52|
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ふたこと みこと たわこと
2004年10月06日
日ぐれのとき・・
日ぐれのときの かなしさは
遠いとぉぉい ふるさとを
今でもこんなに思いだす
夕日が落ちて 日が暮れて
寒さがきゅうに 身にこたえ
そのとき つないだ母の手の
荒れてがさがさだったのを
その冷たさと ともどもに
ボクのてのひらおぼえてる
日ぐれのときの かなしさを
思い起こせど 少年の
むかしに帰るすべもない・・
at 03:27|
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風
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